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映画に出演したクリーチャーたちもたくさん見られます 左:マンドラゴラ、右:モンスターブック

左:炎のゴブレットに登場する水魔 右:シリコンを使った特殊メイクの製作過程

左:グリンゴッツ銀行のゴブリン等身大フィギュア 右:みんなが知ってる「屋敷しもべ妖精」のドビー

そしてダイアゴン横町へと

現実ではないと分かっていても、じっと眺めているとトリップしそう?

進んでいくと少し雰囲気が・・・

これってあれですよね 死の秘宝パート1でハリーが指名手配された!っていう新聞記事です

まるで現実のようですね

hideと奥さんも指名手配されちゃいました(笑) 怖い顔して〜☆って言われたのでついつい・・・(^^ゞ

世界観を作り出すためにこういった小道具は欠かせません

ハリーが11歳の時に受け取った魔法学校への入学許可証が入った封筒

炎のゴブレットに登場する三大魔法学校対抗試合の展示物

ホグワーツの「忍びの地図」もありました
廊下や隠し通路などだけなく「どこに誰がいるか」まで表示され・・・るはずですが?(^^;)

そしてホグワーツのジオラマエリアへ

多分大きさが伝わらないと思うのですが

上から下へ右回りで下りていくルートになっていて

2階まで吹き抜けの大きなホールになっています

映画には登場していませんが、ものすごく精密で細かい作りこみが為されています

実際にホグワーツで生活するとなったら移動するだけで大変でしょうね

暗くなるとショータイムです

周りのスクリーンを使った音と光のショーが始まりました

爆発したりなんだかんだとあった気がしますが、あまり覚えていません・・・

「TR」の文字の下にお一人立っておられますので、サイズ感がお分かりでしょうか?

そして静寂が戻ってきます
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